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502>下記牡蠣
 結論、オレはビビりやわ。昨夜はヲナニーさんと呑みデートしてきた。赤坂のヲイスターBARで生牡蠣をペチョペチョしたり、焼酎をチューチューしたりして、なかなか良かった。ヲナニーさんはそこまで美人ではないけど割りと好きな部類のルックスなので普通以上であるとは思う(ただ、店員の女の子の方が可愛かったので目で追ってしまったことは他言してはならぬ)。ヲナニーさんは性格も良いよ、何か特徴的な性質を持っているわけではないけど(例えば、すごい愛嬌がある、飛び切り明るい、芸術家っぽい、シレっと族、甘えたさん、等)、所謂「普通」と言うやつだと思う。オレが言う「普通」なんだから、オレの理想からそこまで離れてはいないという意味である、だから良いのである。良いというより普通以上なのである。
 生牡蠣を堪能した二人は、オレの提案でBARに行くことにした。赤坂のBAR、そうメグミ2とも出会った超絶お気に入りBARだ。そんなに高級感があるわけでもないけど雰囲気がよろしい。店に近づくと、店の外にRAMOさんとバイトの女子がいた(RAMOさんは超絶デルピエロに酷似している陽気なイタリア人で、チョイ悪オヤジの雰囲気だ、僕達ダボロデルピヨロ!!)。どうやら店は暇らしく、彼らはコックテイル(Cocktail)が300円になるチケットを配っていた(安っ!)。オレが近づくと「OH!久しぶりNE!(チケットに記載されているサービスの)時間過ぎてるけど店に電話するから使ってよ!(とオレにチケットを渡す)」「OH!サンクスコ拡張deオメコ内壁丸見え!!」とオレは言って、じゃなかった、思って、店に向かった。店に向かう途中「RAMO、久しぶりとか言うてたけど本当にオレのこと覚えていたんだろうか…。誰にでも言うてるんちゃうんすか!?だって半年以上ぶりやDE!」とも思った。
 店についてまた呑んだ。ヲナニーさんは結構お酒が好きだから、その点では普通以上ではなく超絶賀寿麻呂だと言える。オレは、ヲナニーさんの酔って赤くなった頬を少し可愛いと思った。コックテイルを3杯くらい呑んだ頃か、ヲナニーさんが「酔って暑くなってきちゃった(オメコの煮汁がジュルジュルしてるってことだよ、スゴイね)!」と言って、羽織っていたカーディガンたるものを脱ぎ捨てた。あたかもそれは誘っているようだった。オレは、「こんな古典的な誘い方、まさかせんやろ…。まさかな。」と思ったけど、若干テンションはあがった。ほんで「指綺麗だね」とか囁いて手とかを触って、仕舞いにはパンツの中に手を入れて陰毛を弄り、その陰毛をコックテイルに入れて口に含んだところで僕はパンツの中で射精した。幸い、前日にも月見していたこともあり、パンツはそんなに汚れないで済んだ。もうどこまでが事実の記憶だか分からないよ(一つ前の文章が全て嘘だという説すらある)。
 ほんでまぁ、宴もタケナワってことで帰路に。地下鉄に乗るときに、「ヲナニーさんの部屋行きたいなぁ。」って言うてみた(結構がんばってんぞ)。じゃあ、「平日だからまた今度だよ。」だってさ、諦めのイイオレは「おっけぇ!じゃあまたねぇ。」と言ってさようなら。楽しかったし、エエよね。またヲナニーさんと遊びに行きたいと思いました。ヲナニーさん、彼氏いないんだって(一応、確認しました)。部屋に着いてオヤスミ電話をして、アフターケアもバッチリ。さぁ、次こそはヲナニー部屋突入だ!週末に誘わないとね!

~本日のピカ中さん~
どんな形であれ「なまじ」だけには注意しながら行動せえよ。

異端児平井
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激動の片鱗 | 【2006-05-12(Fri) 12:55:00】 | Trackback:(0) | Comments:(1)
コメント

ヲナニーさんええやん!次は週末だね!超絶weekendだね!弱って終い!なんちてな(* ^ー゚)ノいやがんばってほしいマジで。ダボロピヨロ!
2006-05-14 日 23:33:00 | URL | kitty #79D/WHSg [ 編集]
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